2011年11月16日
コピ・ルアク〜幻のコーヒー @FIKA
先日FIKAのご主人から、
「非常に珍しいコーヒー豆が手に入ったのでいかがですか?」と
お声をかけて頂きました。

FIKA(フィーカ)静岡市駿河区西島203-2/054-260-5760/OPEN 10:00am-6:00pm
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2201/A220101/22018950/
2010.4 eau.design http://www.eaudesign.jp/
その「幻のコーヒー」とも称されるコーヒー豆
コピ・ルアク(コピ・ルアーク、コピ・ルアックとも)

*コピ・ルアク(インドネシア語 Kopi Luwak)とはジャコウネコの糞から
採られる未消化のコーヒー豆のことである。
「コピ」はコーヒーを指すインドネシア語、「ルアク」はマレージャコウネコの
現地での呼び名である。日本では, コピー・ルアークやコピ・ルアック、
ルアック・コーヒーとの呼称も通用している。
独特の香りを持つが、産出量が少なく、高価である。
(Wikipediaより引用)
「エッ!!!!」というようなワードが引用文にあったことにお気づきでしょうか
?
私、コーヒーは大好きですが知識はないので、
この「コピ・ルアク」まったく知りませんでしたので
なかなか興味深い!?由来に少々(@_@;)
なぜ…ジャコウネコの…ナニから‥出てきたものを…
いろいろ歴史的な背景があるようです
ちなみに映画「かもめ食堂」のワンシーンで、
コーヒーがおいしくなる(美味しく淹れるだったかな)おまじない!?で
「コピ・ルアク」というワードが出てきます。
そして頂いてまいりました

“うわっ!!”でした(・o・)
香水ふうにたとえると…
トップノート〜圧倒的な香りと苦み
ミドルノート〜口の中に満たされる甘み
ラスト〜かすかな余韻と爽やかさ
本当に今まで味わったことがない、美味しいコーヒーでした
味覚の嗜好や感受性は人それぞれ。。。
ご興味のある方はぜひご自身で味わってみてはいかがでしょうか
また、添えられていた「西表黒糖」
こちらも絶品でした
FIKAさんありがとうございました
あとどれくらい 素敵な“人”に出会い、
あとどれくらい 感動の“味”に出会い、
あとどれくらい ココロが震える“瞬間”に立ち合えるのだろうか…
いま、ちょっとさき、もっとさき…
たのしみです。。。
注)「コピ・ルアク」はFIKAさんの常設メニューではありません。
また、ご主人のお話では、その希少さ高価さゆえか…
あまり質がいいとはいえないものも出回っている場合があるので
ご注意下さいとのことでした
MM
「非常に珍しいコーヒー豆が手に入ったのでいかがですか?」と
お声をかけて頂きました。

FIKA(フィーカ)静岡市駿河区西島203-2/054-260-5760/OPEN 10:00am-6:00pm
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2201/A220101/22018950/
2010.4 eau.design http://www.eaudesign.jp/
その「幻のコーヒー」とも称されるコーヒー豆
コピ・ルアク(コピ・ルアーク、コピ・ルアックとも)

*コピ・ルアク(インドネシア語 Kopi Luwak)とはジャコウネコの糞から
採られる未消化のコーヒー豆のことである。
「コピ」はコーヒーを指すインドネシア語、「ルアク」はマレージャコウネコの
現地での呼び名である。日本では, コピー・ルアークやコピ・ルアック、
ルアック・コーヒーとの呼称も通用している。
独特の香りを持つが、産出量が少なく、高価である。
(Wikipediaより引用)
「エッ!!!!」というようなワードが引用文にあったことにお気づきでしょうか

私、コーヒーは大好きですが知識はないので、
この「コピ・ルアク」まったく知りませんでしたので

なかなか興味深い!?由来に少々(@_@;)
なぜ…ジャコウネコの…ナニから‥出てきたものを…
いろいろ歴史的な背景があるようです

ちなみに映画「かもめ食堂」のワンシーンで、
コーヒーがおいしくなる(美味しく淹れるだったかな)おまじない!?で
「コピ・ルアク」というワードが出てきます。
そして頂いてまいりました


“うわっ!!”でした(・o・)
香水ふうにたとえると…
トップノート〜圧倒的な香りと苦み
ミドルノート〜口の中に満たされる甘み
ラスト〜かすかな余韻と爽やかさ
本当に今まで味わったことがない、美味しいコーヒーでした

味覚の嗜好や感受性は人それぞれ。。。
ご興味のある方はぜひご自身で味わってみてはいかがでしょうか

また、添えられていた「西表黒糖」
こちらも絶品でした

FIKAさんありがとうございました

あとどれくらい 素敵な“人”に出会い、
あとどれくらい 感動の“味”に出会い、
あとどれくらい ココロが震える“瞬間”に立ち合えるのだろうか…
いま、ちょっとさき、もっとさき…
たのしみです。。。
注)「コピ・ルアク」はFIKAさんの常設メニューではありません。
また、ご主人のお話では、その希少さ高価さゆえか…
あまり質がいいとはいえないものも出回っている場合があるので
ご注意下さいとのことでした
MM
Posted by eaudesign at 13:24│Comments(0)
│グルメ